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【ドール】『12.令和に導きあらんことを』【令和だから私達を知ってほしい!編】



長門「最後は私ね。──私は長門。認めたくないものだけれど、このメンツの中で最年長になります。癒し処占い店という……癒しと占いをメインにしたお仕事をしているのよ」

舞香「心の汚れてる奴が聞いたら如何わしいお店に聞こえるやろけど、至って健全な店や」

長門「頭から腰、脚、単純な全身マッサージから、占いだけという人まで幅広く色々な人が来てくれるわね。占いは主に水晶とタロットがメインよ」

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朱葉「長門のマッサージは本当に疲れがとれるよ!」

千歳「私も以前やってもらいましたが、あまりに気持ちよくてすぐに寝てしまいました。起きたらあまりにも体が軽かったのでびっくりしましたよ」

朱葉「ADPWでも長門のマッサージのリピーターは多いのさ!」

長門「うふふ。稼がせてもらっているわよ」

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舞香「ぐふふふ。しかし最も最強の癒しサービスは、長門ちんに備わっている最高の巨砲やで!」

祐乃「巨砲?」

舞香「そら決まっとるがな」

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舞香「"あれ"に決まっとるがな」

祐乃「あ、ああ、確かに圧巻ですね……」

舞香「あれを目当てにくる客も絶対に多いで~?」

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長門「それも癒しになるのならば、癒したい私にとっては嬉しいものです」

舞香「なっ、なんて大人の対応や!?」

千歳「舞香さんとは違いますね」

舞香「ホンマやな……。って、おーい!」

長門「平成も今日で終わりです。古き良き時代の象徴として昭和を挙げる方も多くいるとは思いますが、どうでしょうか? 平成という時代も、なかなか悪くはなかったではありませんか。──令和という時代に、フォースの導きがあらんことを」


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【ドール】『11.コウリキの巫女』【令和だから私達を知ってほしい!編】



七神「……まあ、何を喋れば良いのか。あたしには自己紹介するほどの事は何もないんだが、とりあえず名前だけは言っておくか。あたしは七神。この巫女服はコスプレではないつもりだ」

祐菜「本当の巫女さんだもんね」

夢幻「……なんの巫女さん?」

七神「神降ろしの巫女だ」

長門「──フォースの扱いに関しては右に出るものはいない程の使い手よね」

七神「あたしの専門はコウリキだけどな。ま、フォースの扱いとしてみても負ける気はないけどね」

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祐菜「こんな凄い人がユナの師匠なんですよ! 凄いでしょ!? ね? ね?

祐音「……祐菜お姉様、落ち着きなさいな」

長門「フォースとコウリキって違うものなの? 私はてっきりその流派によって名称が異なるだけで、基本的には一緒のものだと思っていたわ」

七神「基本的には一緒のものだが、フォースとコウリキは、エネルギーを身体の外で発動するのか内で発動するのかによって異なる。錬成したエネルギーを外で発動させるのがフォース。内で発動させるのがコウリキだ」

祐音「……なるほど。祐乃お姉様のフォースを媒介にして妖精を呼び出すのも、祐菜お姉様のホビロンも、わたくしのレッドアイも身体の外側に効力が働いてますわね」

七神「さすが秀才妹ちゃんは話が早いな」

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千歳「──先程の神降ろしというのは長門さんご存知ですか?」

長門「……ええ、まあ。私も詳しくは知らないけど──神降ろしの巫女はその身が朽ちる時、フォース……いえコウリキの化身というのかしら。そのコウリキの化身となり、次代の巫女に同化する、という文献を読んだ事があるけれど、にわかには信じられない事ね」

千歳「……ん」

長門「それ以上は、口にしてもいけないし考えてもいけないわ」

千歳「そう、ですね」

祐菜「化身ってもしかして……」

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祐菜「かなり前に師匠に見せられた怪物!?(※本当にビックリする強化計画編 参照)」

七神「おー、覚えてたか! だが怪物呼ばわりはいかんぞ。一神様は初代の神降ろしの巫女で偉大な方だ。生前はかなりの美人だったらしい」

祐菜「美人だった? ……それって」

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七神「──うん、話は最後だ。あたしのトレードマークである刀だけど、これは切れない刀だ。これがその切れ味を発揮するのは、フォースやコウリキに関連したもの。あるいは霊的な事象など、だ。あたしと知り合いになれば三割引で仕事を請け負ってやるよ」

舞香「金、取るんやな」

七神「当たり前だろ! こちとら商売だ!」

舞香「舞香ちゃんと七神ちんの仲やろ? 無料サービスしてえな」

七神「ふざけんな」

祐菜「……師匠


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【ドール】『10.プロレスラーのライバル』【令和だから私達を知ってほしい!編】



朱葉「──次はボクの番だね! ボクは朱葉。ADPWというドールプロレス団体に所属するプロレスラーなんだ!」

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祐菜「朱葉ちゃんはADPWに突如現れた超新星で、デビューしてから短期間でチャンピオン争いに絡むほどの実力者なんだよ!」

七神「ファンも多いしな」

祐菜「そんな祐菜と七神師匠も朱葉ちゃんのファンだしね」

七神「あたしは最初のタイトル戦も会場に見に行ったしな。王者のマッスル・カズティカと挑戦者の朱葉といえばその年のベストバウトだった」

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朱葉「ありがとう! 祐菜! 七神!」

祐菜「でも朱葉ちゃんは理由あって今は一時的な欠場中なんだよね」

七神「……そうだな。あたし達、ファンとしてはまたリングに立ってベストバウトを見せてもらいたいもんだけど」

朱葉「頑張るよ! それはそうと、マッスル・カズティカの他にもボクにはライバルがいるんだ。それは舞香なんだけど……」

舞香「実力的には朱葉ちんの方が圧倒的やけどな。それでも単純な対戦回数でいったら、誰よりも多いかもしれへん」

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朱葉「いや、確実に舞香だよ。──でも最近、ボクにはまたライバルができたんだ」

祐菜「ま、まさか、朱葉ちゃんを脅かすほどの実力者が!?」

朱葉「うん、まあ、千歳なんだけどね」

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千歳「………………え。私ですか?」

朱葉「先にも言った通り、千歳の持久力はかなりのものでね。千歳はボク以上に長く走れるはずさ」

千歳「意識した事はなかったですが」

朱葉「今のボクの目標は、千歳よりも長く走れる持久力をつける事さ! 千歳はボクの目標でありライバルなんだ!」


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【アズレン】建造ノート 30冊目



建造ノートも30冊目に到達しました。
記念すべき30冊目を飾ったのは、本日よりアズレンとコラボイベントにて実装された有名なバーチャルユーチューバーのキズナアイちゃんでした。
キズナアイは四種類の艦船として実装されていて、キズナアイ(駆逐艦)、キズナアイ・エレガント(重巡艦)、キズナアイ・スーパーゲーマー(戦艦)、そしてこのキズナアイ・アニバーサリー(空母)の四種類です。
キズナアイちゃんは私も好きなので、なんとかして全種コンプを目指したいものです。

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前回の長門復刻イベントで初実装された鈴谷です。
終了ギリギリでなんとか現役する事ができました。
最上型は強いというのは見た事があったので、この鈴谷も強いだろうとは予想していました。
実際の強さもなかなか高評価らしいので、育てていくのが楽しみですね。

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確か……特別ログインボーナスで入手さした桜重の駆逐艦 荒潮ちゃんです。
黒髪で落ち着いた配色は結構好みです。
余裕があれば育てていきたいところですが、鬼のように新規実装されていくアズレンにおいて、ゴリラでもない私が育てきれるのかは疑問符がつきます(笑)

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駆逐艦の睦月を改造しました。
理由は特にないのですが、図鑑を埋めたくて。
睦月は元々の絵と改造の絵との雰囲気はそんなに変わらなかった印象です。
元がノーマルレアリティであり、駆逐艦なので低燃費でゲームプレイするには良いかもしれませんね。

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睦月に続いて重巡艦の古鷹も改造しました。
こちらは完全に好みです。
古鷹はちょっと指揮官というよりはプロデューサー魂に火かつく艦船でした。
おまけに調べてみたら結構強いみたいで。
しかも上記の睦月と同じく、ノーマルレアの艦船なので燃費セーブにも期待できます。
古鷹は絶賛育成中ですね!

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【ドール】『9.ファストスマイル』【令和だから私達を知ってほしい!編】



千歳「では舞香さんも終わった事ですし、次は夢幻ちゃんですね」

夢幻「……むい?」

祐菜「順番はどういう基準なんですか?」

千歳「え。この家にやってきた順だと思ってましたけど」

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舞香「ちょい待てぇーいっ!

七神「相変わらずテンション高いな、舞香姐さんは」

舞香「まだこれからやろ! これから舞香ちゃんの最大の魅力を紹介していくとこやろ!?」

千歳「もう充分です。舞香さんの魅力は、もっと他の物語でたくさん見せてください」

舞香「いやや、いややー! もっと目立ちたいねん! もっとチヤホヤされたいねん!」

千歳「……やれやれ。朱葉さん、お願いできますか?」

朱葉「いいよ!」

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舞香「いやや、いややー!」

朱葉「ほら舞香、あっちへ行っとこう!」

舞香「もっと目立たせてーな!」

朱葉「舞香はいるだけで目立ってるから、大丈夫さ!」

舞香「そういう目立ちやな……アッー!?

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千歳「さあ。夢幻ちゃんどうぞ」

夢幻「……ん~」

七神「不思議ちゃんって何か喋る事あるのか?」

長門「とってもミステリアスな子よね」

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夢幻「……ふふり」

祐音「夢幻、とりあえず笑って誤魔化したわね」

夢幻「……もーんだいないさーーー!」


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【ドール】『8.舞香弁という名の方言』【令和だから私達を知ってほしい!編】



舞香「やっほーやで! みんな大好きっ、舞香ちゃんとはうちの事や!」

祐菜「えっ、みんな大好きだったんですか!?」

舞香「アホかっ! みんな大好きになる要素しかあらへんやんけ」

祐菜「ん、ん~……」

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千歳「そんな不毛な議論は置いときまして──」

舞香「不毛なんやな」

千歳「舞香さんはこう見えても大会社の御令嬢です。私が以前参加したトレジャークルーズ(トラブるトレジャーハント編)の時は、舞香さんのお父様も登場しましたね」

舞香「パパは過保護すぎるねん」

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千歳「そんな過保護すぎる舞香さんのお父様が、舞香さんのお目付け役として送ったのが影月さんです」

祐乃「普段から凄く寡黙な人だよね」

長門「私がここに来てから口を開いたところを見た事がないかもしれないわね~」

七神「……あたしもないかも」

舞香「影月ちんはシャイやからな」

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祐菜「舞香さんは運動神経や格闘戦も強いよね」

千歳「そうですね。当たり前のように三角飛びしたり、朱葉さんと戦えたりしていますよね」

朱葉「舞香はボクのライバルだからね!

舞香「本気出した朱葉ちんの前には手も足も出えへんって」

祐音「舞香と朱葉の二人のせいでバトル寸劇になりかねないですわね」

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舞香「ここだけの話、舞香ちゃんにはまだ隠された魅力があるんやで

祐菜「……誰と喋ってるんですか?」

舞香「ベタなツッコミありがとうやで~」


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【ドール】『7.元トップアイドルの現在』【令和だから私達を知ってほしい!編】



祐菜「次は元トップアイドルでありながら電撃引退! そして今ではFCDの常識人の千歳さん!」

千歳「う、うーん。何ともこの……」

舞香「なんや千歳ちん。あんまり乗り気じゃないんか?」

千歳「乗り気も何も、私は人に紹介できるようなものはありませんし」

長門「自分の長所は自分ではわかりにくいものだものね」

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朱葉「そうだよ、千歳! 千歳は凄いんだ!」

千歳「何がです?」

朱葉「千歳は凄くストイックで持久力が高いんだっ!」

千歳「そうですか……?」

朱葉「元アイドルだっていうじゃないか。現役時代は体力をつける為に相当走り込んでいたんだろう?」

千歳「え、ええ、まあ」

朱葉「それにボクは知っているよ! 今でも千歳は早朝ランニングをしていて、いつも頑張っているんだ!」

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祐乃「──それに千歳さんは家事もこなしてくれるから凄く助かってます。しかも、そのテキパキとした作業スピードはとってもかっこいいです」

千歳「ゆ、祐乃さん」

祐乃「いつもありがとう。千歳さん」

千歳「そんな……私は私にできる事をしてるだけです」

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夢幻「……宿題も見てくれる」

祐音「わたくしの勉強も見ていただけますわね」

夢幻「……わかりやすい」

祐音「千歳は博識ですわ」

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千歳「いや、なんとも……こう褒められるとてれますね」


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【しまぷろ♪】『NEP.7 めっけもん』【プロデュース寸劇】



シャア「──で、一体どういう事なのだ?」

ガルマ「何がだい?」

シャア「いや、あの女性はどうしたのか、と聞いているんだよ」

ガルマ「ああ。別に私の趣味ではないぞ」

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シャア「……君の好みはイセリナだろう。あの女性の良さはイセリナとは別のモノだ」

ガルマ「その通りだ。彼女は人手不足に悩む我がチームの事務員として連れてきたのは、先刻告げた通りだ」

シャア「事務員、といっても、彼女がそうしたいと言ったのか?」

ガルマ「戦いは非情だ。これは君の言った事だったな」

シャア「あ、ああ」

ガルマ「では、そういう事だ」

シャア「……ガルマ。まさか無理矢理──」

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シャア「──む!?」

ガルマ「ん……どうしたんだ、シャア?」

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シャア「…………ほう」

ガルマ「シャア?」

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シャア「ガルマ。彼女は"めっけもん"しれないぞ」

ガルマ「めっけもん?」

シャア「ここに連れてきた工程に関してはいただけないが、彼女は事務員にしておくには惜しい存在かもしれない。──という事さ」

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【しまぷろ♪】『NEP.6 事務員さん(?)がやってきたけど……』【プロデュース寸劇】



ガルマ「シャア! 卯月ちゃん!! 聞いてくれないかっ」

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シャア「どうしたんだ、ガルマ。君らしくもなく声を荒げて」

卯月「嬉しい事でもあったんですか?」

ガルマ「うむ。我が事務所に所属してくれる事務員の方を探しててな」

シャア「……ほう。君の口ぶりから察するに、その事務員の方は見つかったようだね?」

卯月「わあーっ! ガルマさん、凄いです!」

ガルマ「ふっ。紹介しよう。朝比奈みくる さんだ」

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みくる「ふええええーっ!? 何で私ここにいるんですか!? ここはどこですか!? 私は何をされてしまうんですかぁ!?」

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卯月「……」

シャア「……こ、これは」

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【ドール】『6.彼女は毒舌家?』【令和だから私達を知ってほしい!編】



──祐音。
FCD三姉妹の三女。
末妹である。
年齢は10歳。
非常に頭が切れる秀才タイプだ。
従姉妹である夢幻と仲が良い。
歳が近い為だろうか。
あるいは感覚的なものか。
いずれにしてもそれは良い事だ。
姉にあたる祐乃と祐菜を尊敬している。
かつては内なる人格の冷音(れの)という攻撃性の高い人格を宿していた。
だが冷音との別れを済ませた事により、近年は落ち着いている傾向にある。
赤い右眼は冷音の証であり、その赤眼は全てを見通すらしい。

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祐菜「……しかし性格は毒舌であり祐菜に対する口撃はひどいもので」

祐音「聞こえてますわよ祐菜お姉様。──あと祐菜お姉様を別に尊敬はしていませんのであしからず」


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【ドール】『5.絶対否定の銃』【令和だから私達を知ってほしい!編】



祐菜「ユナの必殺フォース! その名もホビロン!!

祐音「本当にビックリするほど論外、な必殺技ですわね」

祐菜「こうやって手銃を作って相手に向けてバーン! って射つんだよ!」

七神「……やれやれだ、祐菜。お前の言っている事は何一つわからない」

祐音「当然ですわね」

祐菜「なぬっ!?」

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七神「ホビロンは祐菜のフォースを指先に集中させ、相手に射つというものだ」

祐菜「あってるじゃん!」

七神「だがそれだけではフォースをただ射つだけだ。エネルギー弾みたいなもので相手に単純なダメージを与えるに過ぎなくなる」

祐菜「う、うん……」

七神「つまりホビロンとは、指先に集中させたフォースを否定という概念に変化させて、相手に射つ事をいうんだぞ」

祐菜「へ、へー。知らなかったなー」

七神「余談だが今回の話のサブタイは絶対否定の銃とあるが、祐菜の実力で絶対否定は無理だ。そもそも否定力があったとしても、祐菜の命中率ではなかなか──」

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祐菜「その為に師匠と特訓して編み出されたのが、この形だよね!」

七神「ん、まあな」

祐菜「名付けて……ホビロンホウ!!

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七神「ホビロンホウはピストル型だと命中率が悪い祐菜の為に考案したものだ。ヒントはどこぞの天さんなのだが、一つ欠点ができてしまった」

祐菜「えっ、そんなのあったっけ?」

七神「ちゃんと説明しただろう。その欠点というのは、消費フォース量が膨大すぎて祐菜のフォース量では発動できないという欠点だ」

祐菜「うそやーんっ!

七神「説明はきちんと聞かないとな」

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祐音「──というわけで説明も聞かないアホな祐菜お姉様は終わりにして」

祐菜「えぇ~?」

祐音「次回はわたくしによるわたくしの為のわたくし紹介をさせていただきますわよ」

祐菜「まだユナだって語りたい事とかあるのにー。ぶーぶー」

祐音「とりあえずよく聞こえるように、汚い耳の穴を掃除しておく事をオススメしますわよ」


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【ドール】『4.冴えない次女の育てかた』【令和だから私達を知ってほしい!編】



祐菜「祐菜です! お姉ちゃんは祐乃お姉ちゃん。妹に祐音。三姉妹の次女です!」

祐音「アホでもわかるように補足しておきますわよ。お姉様から『ゆの』『ゆな』『ゆね』と読みますわ。決して『ゆうの』とか『ゆうな』ではないから間違いのないように」

舞香「祐音ちんは相変わらず口が悪いなあ」

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祐菜「アニメ、漫画、ゲームとか好きだけど、今一番好きなのはコレ!」

七神「……どれだ?」

祐菜「ASMRだよ! 脳がトロけるような快感が魅力のASMRだよ!」

七神「デジタルはわからないな」

舞香「うちはわかるなあ。チョークで黒板書く音が好きやねん」

祐菜「ユナは普通に耳かきかな~。高倉むきちゃんのファンだよ」

舞香「そういうのはようわからん」

七神「……わからん」

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祐菜「漫画は約束のネバーランドと五等分の花嫁なんかがマイブームだよ!」

祐乃「あ、約ネバ知ってるよ」

祐菜「おおっ、祐乃お姉ちゃん!!」

祐乃「知ってると言っても、名前を知ってるくらいだけどね」

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千歳「──全然関係ない話をしますが祐菜ちゃんが以前、指を人に向けてなんかやってるのとかありましたよね?」

祐菜「ホビロンだ!


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【シャニマス】淡雪戯れる無料10連ガシャ結果



今まで何故かシャニマスのガシャ結果を投稿してきませんでした。
──が、今回から投稿していきたいと思います。
まあ、他人のガシャ結果なんて面白くもなんともないとは思いますが、暇つぶし程度に見ていただければ良いな~と。

今回はSSRプロデュースアイドルとして灯織ちゃんがやってきました。
周りが雪で白いからその黒髪が余計に美しく見えますね。
私はシャニマス御三家では真乃が好きですね。

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シャニマスにはプロデュースアイドルとサポートアイドルがいます。
今回のガシャでは他にもサポートのSSR夏葉が当たったりしてます。
久々に良い引きでした。

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【ドール】『3.スノウアマゾネスとは?』【令和だから私達を知ってほしい!編】



祐乃「んー。そのスノウアマゾネスっていうのが私にはわからない……」

舞香「え、覚えとらんの?」

祐乃「全然です」

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千歳「そんな祐乃さんの為の、なぜなにスノウアマゾネスのコーナーです」

祐乃「なぜなに!?」

千歳「スノウアマゾネスというのは、雪が降った時に祐乃さんが奇妙なハイ状態になっている状態を指します。ハイ状態にはレベルが存在するようで、その時に降った雪の珍しさ──例えば物凄い積雪など──により、凶悪さが増していく傾向があります」

七神「酔っぱらいみたいだな」

舞香「酔拳や!

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千歳「とにかく。レアな降雪により気分が高まり、かなり凶悪な状態になった祐乃さんをスノウアマゾネスと私達は呼んでいます」

祐乃「そ、そんな事が……」

舞香「ホンマに凄いんやで! 格闘戦で朱葉ちんが勝てないレベルやからな!!」

朱葉「スノウアマゾネスの祐乃とまた戦いたいね! でも冬まで待たなければいけないんだろう?」

祐乃「……もう私の紹介終わっても大丈夫ですよね」

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祐菜「じゃあ次はユナがやってもいいよね!」

舞香「何でなん? 次はうちでもええやろ?」

祐菜「いいえっ。そういうお達しが来てますから!」

長門「お達し?」

祐音「ただの目立ちたがりなだけですわよ」


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【しまぷろ♪】『NEP.5 小さくなった卯月』【プロデュース寸劇】



卯月「──プロデューサーさーん!!

シャア「どうした、卯月? 柄にもなく大きな声を出して」

ガルマ「シャア! 卯月ちゃんの姿をよく見てみるんだっ」

シャア「姿を……むっ!?」

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卯月「どうしましょ~!?」

シャア「卯月の身体が……小さくなってる!?

ガルマ「まさしく」

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ガルマ「これは以前までの卯月ちゃんと、今の卯月ちゃんを、我がジオンの科学力によって対比映像として再現したものだ」

シャア「む、むう……これは……」

ガルマ「どうする、シャア? 大は小を兼ねるとも言うし、このままの卯月ちゃんではプロデュースに支障が出るのではないか」

シャア「だがしかしな、ガルマ。これを見てくれ」

ガルマ「なっ……!?」

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シャア「今までにはなかったこの画像のフィット感。そして何よりも──」

ガルマ「か、か……っ」

シャア、ガルマ「かわいい

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【ドール】『2.最初はお姉ちゃんから』【令和だから私達を知ってほしい!編】



祐菜「──というわけで最初はやっぱり祐乃お姉ちゃんから!」

祐乃「えええっ……!? どういう事なの?」

祐菜「もうすぐ令和だから! みんなに私達の事をもっとよく知ってもらおうと思うの!!」

祐乃「ええっと……」

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千歳「祐乃さん。かくかくしかじか、という事態になってまして」

祐乃「自己紹介、するの?」

祐菜「さすが祐乃お姉ちゃんは話が早い!」

祐乃「ありがとう、千歳さん(ボソ

千歳「いえ、この程度の事、お安い御用ですよ

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祐乃「でも自己紹介といっても何を話せば良いのかな?」

祐菜「ユナと祐音のお姉ちゃんだって事とか。年齢は17歳とか。趣味は読書、植物育成、昼寝とか色々あるじゃん!」

祐乃「……ありがとう。全部言ってくれて」

リプー「──リププ」

祐乃「あ!」

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祐乃「この私の足下にいる子は、妖精のリプーちゃん。私のフォース? ……を媒介にして妖精界から、こちらの世界に召喚されているみたいですね」

リプー「リップー!」

祐乃「フォースというのは私にはわかりません。そういうのに詳しい七神さんや長門さんに、そのあたりは任せます」

長門「わかったわ~」

祐菜「リプーの言葉はユナ達にはわからないけど、主人である祐乃お姉ちゃんにはわかるみたいだよね」

七神「あたしにもわかるぞ。妖精は超高度なフォースによる具現体だからな。言語を理解するには相当量なフォースを使うけどね」

祐乃「私からは以上ですね」

舞香「……いやいや。もっと凶悪なのが残っとるやろ。その名も──」

祐菜「スノウアマゾネス!!

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千歳「……嗚呼。思い出すと冬が怖くなります」

祐乃「ええっ……!?」

朱葉「"あの"祐乃はとっても強い! ボクはもう一度戦いたいと思ってるんだ!」

祐乃「私には何を言っているのかよくわからないんですけど……」


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【ドール】『1.いきなり全否定!?』【令和だから私達を知ってほしい!編】



祐菜「──レ・イ・ワ!!(起動音)」

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舞香「またアホみたいな──」

七神「どういうスタートだ? 祐菜」

舞香「全くやで。かっこええやん」

七神「……は?」

祐菜「いやー、あと少しで平成も終わって令和になるじゃないですかー。その前にもっとユナ達を知ってもらいたいから、この辺でいわゆるキャラクター紹介回があっても良いんじゃないかな~って」

20190407073654fb3.jpg

祐音「アホの子の祐菜お姉様にしては良いアイデアですわね」

七神「確かに」

祐菜「ちょっと師匠! 同意しないでよ!!」

七神「違うっての。確かに祐菜はアホの子だが、例えば祐菜が今、あたしの事を師匠って言っただろ。ここを見てくれている野郎によっては何で師匠と呼ばれてるかわからない野郎もいるってわけだろ」

祐菜「……色々とツッコミ満載な発言だったけど、ここは全部飲み込む……」

祐音「──となると全員参加が必須になりますわね」

2019040707365543d.jpg

祐菜「勿論、全員参加じゃー! 平成が終わる前にっ、令和が始まる前にっっ、みんなに自己紹介するぜ!!

舞香「えー、舞香ちゃんが主人公じゃないんか?」

七神「てか、祐菜が仕切んのかよ」

祐音「同意ですわね」

祐菜「え~、ここまできて全否定!?」

七神「冗談だよ。なあ、二人とも?」

舞香「は?」

祐音「え?」


というわけでキャラクター紹介回を始めます。
この話からタイトルの表記を変えてみました。

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【ミリシタ】ハピ☆パラ味わう10連ガシャ結果



茜きました~♪
本当は今現在開催しているイベントに連動した限定歌織さんがほしかったのですが、茜ちゃんも持ってなかったのでこれはこれで嬉しいかな。
イベントのMVでも登場しているので、これで全員SSRでMV楽しむ事ができます!

20190406171013128.jpg

海美がよくきますねー。
海美も好きなので良いのですが……まあ、良いのです。

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【ドール】日常編『アトミック・ドリーマー』



千歳「舞香さん。一つ聞きたい事があります」

舞香「ん、何や?」

千歳「トレジャークルーズの時に、汐里さんやマグマさんが盗もうとしていた"これ"って、一体どういう物なんですか?」

※千歳の持っている物はあくまでもイメージです。

20190405230034e43.jpg

長門「──私も一応は参加した身だから、ちょっと興味はあるわね」

千歳「あれはただの高価なアイテムとは思えませんでした」

長門「そう感じられたという事は、千歳ちゃんにもフォースのお導きがあったのね」

千歳「……うーん。それはよくわかりませんけど」

20190405230034de2.jpg

舞香「ま、うちもよくわからんかったんやけど、色々と情報集めてみたわ」

千歳「それで?」

舞香「名前はアトミック・ドリーマーっちゅうものらしくてな」

長門「アトミック・ドリーマー? ……まさか宝具?」

舞香「さすが長門はんやな。アトミック・ドリーマーは宝具で、それを使用した場合、効果範囲にいたものの願いを仮想空間で叶えてくれるものらしいで」

長門「願いを叶える仮想空間……。固有結界のようなものかしら」

舞香「それはようわからんけど」

2019040523003311b.jpg

千歳「……汐里さんは、そんな物を盗んでどうするつもりなんでしょう?」

舞香「それこそようわからんがな」

長門「アトミック・ドリーマーのような効果のある宝具は世界的に見れば多くあるわ。つまり宝としての価値はそんなに高くはないと思うけれどね」

舞香「もう盗まれたわけやし、深く考えてもしゃーないやん?」

千歳「……そうですね」


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【ドール】日常編『千里眼式花見』



朱葉「本当に綺麗だなー」

夢幻「………………?」

朱葉「残るも散るも、また美しきかな」

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夢幻「……なにしてるの?」

朱葉「やあ夢幻! 花見をしていたのさ!」

夢幻「……はなみ?」

朱葉「そうだよ。トレーニング休憩ついでに平成最後の桜を堪能しようと思ってね」

夢幻「……ん?」

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朱葉「今年の桜は予想していたよりも長く咲いているみたいだよ! 平成最後の桜は、まるで平成を表しているみたいじゃないか!」

夢幻「……どこ?」

朱葉「聞いた話だと平成はすぐ終わると言われていたらしいよ。でも気づけば30年も続いたんだ! 周囲の予想を裏切り、長くその時代を咲かせ続けた平成を象徴するようなラストじゃないか!」

夢幻「………………そだね」

朱葉「ボクは桜の花が一番好きかもしれない」

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夢幻「……ようわからん」

朱葉「素晴らしきかな!」


↓視力良すぎる朱葉にしか見えない遠方の桜。というお話。

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【ドール】トラブるトレジャーハント編『またお会いしましょう』



千歳「──でも今回の事件といいますか、私を襲った犯人を当てるというのは大事の前の小事みたいなものですよ」

長門「……ん、どういう事?」

千歳「今回の一件、犯人グループの標的は私ではなくグラーンバーニアにあったからです」

長門「グラーンバーニアというのは、舞香ちゃんのお父様が社長の会社よね」

20190402235956120.jpg

千歳「加賀さんに聞いた話です。このトレジャーハントクルーズは、犯人を捕らえる為にあえて懐に忍び込ませた作戦だったみたいです」

長門「随分と思い切った事をしたわね」

千歳「犯人グループはその界隈では凄腕の泥棒だったらしく、加賀さん達も手を焼いていたそうです」

長門「あのマグマって人もかしら? あまり凄そうには見えなかったけど……」

20190402235957896.jpg

千歳「当初の予定では私ではなく舞香さんが参加する予定だったみたいで」

長門「でも舞香ちゃんは千歳ちゃんに参加権を渡したわね」

千歳「それが想定外だったらしいです」

長門「でも回りくどいやり方をしたわね。協力してほしいなら、直接頼めば良いと思うけれど」

千歳「あまのじゃくの舞香さんでは直接頼んでも来ない、という結論だったみたいで。どちらにしても来なかったわけです」

長門「という事は──。
1.犯人グループの目的はグラーンバーニアの宝を奪う事。
2.グラーンバーニアはその宝を最前線に吊るすという攻めの一手で、犯人グループを一網打尽にしようとした。
3.社長の娘である舞香ちゃんに協力要請したものの、実際に来たのは千歳ちゃんだった。
4.しかし千歳ちゃんの見事な推理力により犯人グループを追いつめる事に成功した。
5.残念な事に宝は持ち去られてしまった。
……大きく分けるとこうなるのかしら?」

千歳「そんなところでしょうね」

長門「──あ、そういえば千歳ちゃん宛に手紙が来ていたわ」

千歳「私に?」

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千歳「……これは、汐里さん!?」

長門「どういう事?」

千歳「とりあえず中身を読んでみます」

『親愛なる千歳さんへ
千歳さんがこの手紙を見ている時、私はきっと宝を盗み逃げてニンマリしていると思います。
まさかまさかの推理によって私もヒヤッとしました。
マグマ君が捕まったのも想定外でした。
また千歳さんと戦いたいです。
その時は……その時はきっと、また私が勝つと思います。
どうぞ捕まえてみてください。
捕まえられるものなら、ね。

最後に、短かったですが千歳さんとの一時は楽しかったです。
またお会いしましょう。』

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長門「……まんざらでもないみたいね?」

千歳「まさか。私は警察でもなければ探偵でもないです」

長門「そうね」

千歳「でも次に会う機会があれば──」


↓トラブるトレジャーハント編 完結。

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【ドール】日常編『令和』



祐乃「トラブるトレジャーハント編の途中ですが、歴史的な出来事がありますので話題をそちらに移しましょう」

祐音「2019年の4月1日、ようやく平成の次の年号が発表されましたわね」

祐菜「ユナも気になっちゃって、発表されるよーって時間はずっとスマホで情報確認しちゃったよ」

祐音「……祐菜お姉様でもニュースの一つや二つくらいは見るのですわね」

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祐菜「見るよ!? でも、あの令和? っていうのがまだしっくりこないよねー」

祐音「令和?」

祐菜「え、何?」

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祐音「祐菜お姉様、令和ってちゃんと読めましたの?」

祐菜「読めるからね!? ……こほん。"れいわ"でしょ」

祐音「よくできましたわね」

祐菜「相変わらず可愛くない妹ですこと!」

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祐乃「新しい年号の令和は5月1日からです。年号が令和に変わってもFree Color Doll.sは適当に頑張っていくと思います。よろしくお願いします」


↓今から令和の次を予想していこう!

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【ミリシタ】氷水晶煌めく無料10連結果



前回が3枚引きだったから、今回は5枚かなー、なんて思いで引いたらSSRは1枚だけでした。
誰が引けたのかな? と、のんびり構える私には驚愕の結果でした。

あずささんだったわけですが、このあずささんの衣装が凄く良くてめちゃくちゃほしかったのですよ。
んで、どんな衣装なのかというと──。

20190401173649c95.jpg

こんな衣装です。
今回は忘れずにスクショ用意できました。
スクショ撮影が苦手で用意したくないという本年もぼちぼちあります。

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フェス期間に無料10連を当たり前のようにやってくれるミリシタは凄いなーって。

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プロフィール

ピケ

Author:ピケ
2012/10/17 ドールデビュー!
初ドールはアゾン/ピュアニーモ魔女っ子みあ(白)
ツイッターでは miafun1017のアカウント名で活動中。
リンクフリーです。
現在、相互リンク・交流してくださる方を募集中!
記事のコメント、拍手コメントにてお知らせくださると嬉しいです。

☆ブログ内の主な登場人物達
・祐乃=ユノ
・祐菜=ユナ
・祐音=ユネ
・千歳=チトセ
・舞香=マイカ
・夢幻=アリス
・朱葉=アヤハ
・七神=ナナカ
・長門=ナガト

撮影は2014/7/18よりNikon COOLPIX P100を使用。

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